本当の意味で何もしない

多分、最近はあんまり 頭を使わない方向に進んでるように思います

 今までは、理解を深めるとか、理論的に統合を進めていたような

 そんな感じがするけど

回復食とか、そういうものを取ってる影響もあるし

 言語にする前の領域を、もっと 強く扱っているのかもしれないし

だから オーソドックスな瞑想 に近い というか

 特に座って瞑想するようなことはないんだけど

普通の瞑想 みたいな、 その状態が脳のデフォルトのパターンになってるような気もするし

だから 本当に、何かやることがないんだけど

あえて言うのであれば、何か感情が動いた時にそれがチャンスだから

それを抵抗せずに観察するというか

何もしないってことをしているというか

起きている現象について、 それを変えようとしないとか

体の感覚、 胸や喉のつまりみたいな、 そういうものに意識を向けるとか

そういった感じになってきてるかなと思います 

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

この世界の構造を探っています。
気づいたことを、シェアさせて頂いております。

目次